• 京都のクリエイターとのコラボレーション

    PRESS ROOM KYOTO

    モルタルを撮影して

    ショールームの壁紙へ

    Bellacontte

    フィルムに写真を印刷して、

    ガラスに彩りを

    SAMPLES

    不織布にプリントして

    軽さや奥行きを表現

    Layers

    布地に印刷してテーブルクロスに

    SAMPLES

    剥離できる塩ビ素材に印刷して

    店内でイラストの展示も

    HIMAA展

    襖紙での出力を後加工して

    襖を作成

    fibonacci

  • コラボレーションプログラム 2018-19

    ラテックスプリンタで出力される、ユニークで新しい表現の可能性を感じられるプランを公募します。アート、写真、デザイン、建築などジャンルは問いません。さまざまな素材に出力できるラテックスプリンタの特性を活かし、これまでにないような表現を実現することをねらいとしています。優れたプランにはPRESS ROOMが出力(素材を含む)を無償提供します。

     

     

    出力素材:

    - 出力可能なあらゆる素材(持ち込みも可)

     

    許容サイズ

    - ひとつのプランにつき50㎡程度まで(塩ビの場合)

     

    条件

    - 今年度内に国内、もしくは海外で実施できるもの

    - 展示期間は問いませんが、周囲にインパクトを与えられる設定が必要

    - 表現領域、および国籍や資格は問わずに応募可能

    (参考例) http://www.naoyukiogino.jp/kgplus2018

     

    PRESS ROOMとしてのサポート

    - ラテックスプリンタによる出力(それに伴う画像調整)

    - 配送(国内に限ります)

    *原則的に設営は応募者が行うこと

     

    採用点数

    - 2、3案程度

     

    審査

    - 独自性、新規性、実現可能性を加味して審査

    - SHIBAURA HOUSE、およびABSスタッフによる選考

     

    応募

    - プランをPDFで下記のアドレスまで送信してください。規定の形式はありませんが、プランの目的や使用素材、設置環境等がわかるように記載してください

    - 応募締切は7月末(→8/25までとなりました)。発表は8月末にPRESS ROOMのサイトで発表します

    - おひとりで複数のプランを応募することも可能です

     

    sawada@shibaurahouse.jp(担当: 澤田)

    *ご質問等もこちらのアドレスにお送り下さい。

     

    *ラテックスプリンタの特徴についてはメーカーのサイトをご覧ください。

    http://jp.ext.hp.com/printers/large-format-printers/latex/

     

    PRESS ROOM | プレスルームについて

     

    壁紙から布地まで、さまざまな素材にプリントできるラテックスプリンタを導入した大判出力サービスです。

     

    ラテックスプリンタは壁紙や布地、塩ビ、フィルムなどさまざまな素材にプリントすることができる画期的なプリンターです。壁紙、カーテン、床材はもちろん、屋外仕様のラッピングメディアにも出力可能。ユーザーのアイディア次第で無限の可能性が拡がります。

     

    ラテックスプリンタを設置した出力スペース PRESS ROOMはSHIBAURA HOUSEにあります。オペレーションスタッフが常駐し、理想的な出力品質をお手伝いします。さらに、多方面で活躍するクリエイターによるネットワークを形成し、アイディアやノウハウを持ち寄るミーティングを定期的に開催。PRESS ROOMを単なる出力スペースにとどまらず、クリエイターと協働し、オリジナルの商品・サービスを開発する場として位置付けています。

     

    (プリンター本体についてはこちらをご覧ください)

  • Service

    サービスの特徴

    壁紙から布地まで、さまざまな素材に対応

    素材を自由に使うことができるので、アイデアの幅を拡げます

    紙、布、フィルム、壁紙など、さまざまなマテリアルに出力することができます。最大プリント幅は約1600mm。ロールの長さに準じた長尺出力も可能です。布地にも対応するため、後加工を施すことによりグッズにも展開可能です。素材のお持ち込みにも対応しています

     

    その場で出力。すぐに使用できます

    17㎡/時の出力スピードで待ち時間を削減

    排紙と同時にインクを乾燥させるため、出力後すぐに使用することができます。ラミネート加工不要で屋外での使用も可能です。また溶剤インクやUVインクを使わない環境配慮型のインクのため、病院や子供向けの施設での使用にも適しています

     

     

    データの入稿方法も簡単

    普段お使いのデータフォーマットで入稿できます

    基本的にAdobe Illustrator/Photoshopでサポートされている形式でご対応します(PDFを含む)。その他のデータに関しましてもお気軽にお問合せください

     

     

     

    料金、および仕様について

    ユニークな出力をリーズナブルな料金で

    ラテックスプリンタの料金体系、仕様等をPDFデータでまとめました。詳細についてはこちらでご確認ください(PDF: PRESS ROOM 出力料金)

  • Show case

    PRESS ROOMから生まれた

    これまでの出力事例をご紹介します

    2018年2月13日
    2018年1月15日
    2017年10月1日
    2017年8月6日
    2017年6月8日
    2017年5月26日
    2016年11月9日
    2016年10月29日
    2016年10月27日
    2016年10月18日
    2016年10月1日
  • P R E S S R O O M K Y O T O

    関西のクリエイターとのコラボレーションスペースを開設

    2017年3月31日より、西日本窓口として、京都市中京区のクリエ イティブシェアオフィス「ABS」にて「PRESS ROOM KYOTO」を開設します。ABSは多様なクリエイターやアーティストの集うハブとして機能するシェアオフィスです。ここでは日々様々なアイディアやノウハウを持ち寄り、PRESS ROOMを単なる出力代理店に留まらない「クリエイターと協働し、オリジナルな商品・ サービスを開発する場」として位置付けています。

    今回は「PRESS ROOM KYOTO」の開設を記念して、京都をベースに活躍する3人のアーティストとコラボレーションを行います。ラテックスプリンターで出力された3人のアートピースを「ABS」のユニークな空間を使って展示。紙、布、壁紙など様々な素材へのプリント表現や、建物全体を利用したインテリアデザインへの落とし込みなど、3人のアーティスト(ファッションデザイナー、写真家、 イラストレーター)が独自の着想を得て制作しています。空間づくりやクリエイティブワークにおけるラテックスプリンターの可能性を様々なアプローチで表現します。

    タイトル: 『Printing Landscape』
    会場: ABS (京都市中京区天守町741-2 INAI BLDG 2F)
    日時: 2017年 3月31日(金) 14:00~20:00 [レセプションイベント17:00~19:00]
    連絡先: info@design-communication.jp

    *イベントは終了しましたが、ご興味のある方は予めご連絡のうえ、お越しください。出力サンプル等ご覧頂くことができます。

     

  • Contact

    PRESS ROOMは東京と京都でご利用できます

    PRESS ROOM TOKYO

    @ SHIBAURA HOUSE

    〒108-0023

    東京都港区芝浦3-15-4

    SHIBAURA HOUSE内

    Mapはこちら

     

    TEL : 03-5419-6446(電話受付時間 11:00-18:00)

    Email: sawada@shibaurahouse.jp(担当:澤田)

    SHIBAURA HOUSE URL: http://www.shibaurahouse.jp/

    マテリアルサンプルから詳細なお見積もりまでご対応いたします。実機によるテストプリントが可能なイベントも定期的に開催。またSHIBAURA HOUSEはレンタルスペースも運営していますので、出力物による空間装飾などを組み合わせたソリューションもご提案できます

     

     

    PRESS ROOM KYOTO

    @ ABS

    〒608-0812

    京都府京都市中京区天守町742 稲井ビルディング2F ABS [Mapはこちら]

    連絡先: info@design-communication.jp

     

    京都を拠点にする様々なクリエイターが集うABS。こちらには実機のラテックスプリンターは設置してありませんが、クリエイターとの協働によって生まれた出力物のサンプル、またそれらを活かした空間のプランニングをご提案します(2017年3/31よりスタート予定)

     

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